クロヒカゲ

タテハチョウ科

中型。表は黒褐色で、裏は亜外縁に眼状紋があり、
特に後翅で発達しています。
 山地性、森林性が強く、薄暗い林内などを住みかとし、
ササ類のある林などで樹液を吸って生息しています。


クロヒカゲ
(2017年7月  湯の丸 )

クロヒカゲ クロヒカゲ
(2017年7月  湯の丸 )

クロヒカゲ
(2017年7月  湯の丸 )

余り翅を開くことは無く、やっとの思いで撮らせて貰いました。
東京や大阪の近郊などでは丘陵地の雑木林周辺で 
良く見かけるそうです。
朝早くから活動していました。

クロヒカゲ
( 2014年8月  湯の丸 )

クロヒカゲ
( 2014年8月  湯の丸 )

クロヒカゲ
( 2014年8月  湯の丸 )

クロヒカゲ
( 2014年8月  湯の丸 )

 





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